ゆめのあと

情緒不安定なオタクです

はじめて

のお祈りメール(手紙)が届きました。こんにちは。面接中からやたらとあなたにこの施設はもったいないと繰り返されたので、あっ、落ちるな、とはおもっていたのだけれど目の当たりにすると……!これからどうしよう〜〜!?!?わたしは課金をしたいし推しに貢ぎたいのに働かないとその資金さえ貯められない。無力です。あと、お祈りメールに記載されているわたしの名前がおもいきり間違えられていたので控えめに申し上げて■■でした。間違えるなよ!!!よく間違えられるけれど!!!

まあね、わかるんですよ。わたしが雇用主の立場でも実務期間が一年に満たないうえにうつ病ADHDの既往がある女なんて雇いたくないんですよ。ふつうに健常者を選びます。わたしは身体ばっかり健康だけれど、精神というか脳が死んでいる人より腰痛もちを選びますよ。そうでしょう。あと、こんなときにでも「それでもわたしのような有能な人材をみすみす落とすなんておめめが節穴なのでは〜〜!?!?」と本気でおもっている性根の腐り具合。わたしはたぶん、謙虚さというアイテム(たいせつなもの)を獲得しないまま人生という名のストーリーを歩んできたタイプです。け、謙虚になりてえ〜〜!!!!!こういうときにまじめに落ち込みたい。自分の行いを振り返って反省したい。できない。だってわたしって前向きじゃないですか!?!?経験者は語りますが、反省はうつのはじまりですよ。これは毎日自己反省を書かされていたわたしが言うのだから間違いはないです。

それにしてもこれからどうしよう。生きること以外のなにもかもが面倒くさくなってきた。わたしを雇いたいという企業は↓↓↓こちらのメールアドレスまでどうぞ↓↓↓