ゆめのあと

情緒不安定なオタクです

( ˙-˙ )

メンヘラ日記を連投してしまって申し訳がないとおもっているけれど、この時間になると胸がきゅうとなります。きゅう。今日は傷病手当金の書類を提出できたし、振り込みもしたし、髪の毛まで切りに行けたし、なんなら水着を買ってしまったのでわたしはえらい!すごい!えらいんだけれど……ちょっと推しのことを考える余裕がなくて怖くなっている。推しどころではない。というか、結局、推しはわたしの脳内の産物のようなところがあるので、自分の頭がそれどころではないと彼がわたしに対して語りかけてくれることはないんですよ。推しにわたしは救えない。かなしい。

推しはわたしのことを救えないけれど、それでもフォロワーさんはわたしのことを救ってくれたのでちゃんと朝日を見るために生きるよ